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フーコの出演映画

 投稿者:迷鳥亭  投稿日:2017年 9月 2日(土)07時33分23秒
  月初めの楽しみ、CSでの古い、邦画やTVホームドラマ番組の翌月放映分チェック。

今、唯一加入中のCS衛星劇場の10月放映予定番組表を眺めていたら、フーコの出演作品を見っけ!
1973年松竹「喜劇・ここから始まる物語」で植木等と共演。未見なので、どんな内容なのか皆目判りませんが、マドンナ役かも。「雑居時代」撮影終了後頃の映画出演でしょうか?

他の出演者リストには「雑居」14話でチリ紙交換の息子役だった水野哲と同じ名前もあり、同じ子役かも?チョット楽しみな放映で当方的に注視。

衛星劇場10月ラインナップの「囁きジョー」(1967年)、こちらでは春子さんが脇役(?)でご出演の模様。「雑居」の5年前なので、若くてスマートで華麗なる春子さんを拝謁できるかも。他に「新喜びも悲しみも幾歳月」(1986年松竹)には夏代姉御の健気な主婦姿も見られますね。こちらも、植木等と共演。

衛星劇場の「回し者」では当方ありませんが、チョットご紹介を。
 
 

颱風とざくろ

 投稿者:十一  投稿日:2017年 8月31日(木)21時36分56秒
  チャンネルNECOでドラマ『颱風とざくろ』(1969)が始まりました。ネガからデジタル化したとのことで、前回・2008年の放映より格段に映像も音声も質が上がっています。ロケ地写真UPしました。ブログ....

http://juichi-ohba.blogspot.jp/2017/08/blog-post.html

 

東さん

 投稿者:6話だったか  投稿日:2017年 8月19日(土)14時19分14秒
  池プロ所属の俳優だった東さん(現・出光元さん)、8月8日にお亡くなりだったのですね。
合掌。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E5%85%89%E5%85%83

 

聖地

 投稿者:美香悠  投稿日:2017年 8月13日(日)07時50分7秒
  今日、早朝車で成城の坂に行きました。ドラマのシーンを思い出しながら降りたり登ったりして成城の街を見学しました。川崎市川崎区に住んでいます  

「浸る」とはドンピシャ

 投稿者:私も57歳  投稿日:2017年 8月 1日(火)00時12分35秒
  の表現ですね。
「東映の役にはうんざり」もさもありなんですね。

毎年この時期に麗子さんを想う様になって、もう8年。
今年は渡瀬さんも去られましたから、感慨もひとしおで。

ご本人は、その後の俳優人生を見て欲しいと思うのでしょうが、
麗子さんの幸せの絶頂期と重なった夏代を見られたのが我々の幸せですね。
 

あの頃の大原麗子さん

 投稿者:十一  投稿日:2017年 7月31日(月)21時25分33秒
  8月3日は大原麗子さんのご命日。『炎のように』とは違う大原麗子像が描けたらと、毎年この時期に大原麗子さんの「モノローグ」を書き起こしています。今年は『雑居時代』の頃の話です。合掌。ブログ.....

http://juichi-ohba.blogspot.jp/2017/07/blog-post.html

 

浸るかぁ

 投稿者:恵太郎  投稿日:2017年 7月31日(月)20時17分26秒
  たまさん、こんばんは。

「浸る」ですか、雑居の世界に浸る、いい感じですね。
BGM代わりってのは、僕もリズム感的なものを思ってて意味は違うでしょうが、内容展開を理解してるからこそ展開の抑揚をリズムにしてるのかな?とか思ったりします。
ちなみに僕は特定のシーンをリピートして観たことはないです、一話通しで観てしまいます。

何百回というのは、たぶん一話限定でも何百回は観れてないでしょうね…26話全体で言えば千回いってるかもしれませんが。
終わって欲しくない気持ちからか、25話26話は終わりを迎える回なので僕はほとんど観ていません。
14話24話26話は数回観たくらいで、意外に多いのが15話で一番多いのは22話なのかな?
雑居の醍醐味ではないかもしれないけど、ドタバタした回が好きな傾向があります。



 

もはや「観る」作品ではなく「浸る」作品。

 投稿者:たま  投稿日:2017年 7月29日(土)09時25分40秒
  “何百回観ても飽きない説”に対する私なりの回答です。何回観たのかは自分でもよく分かりません。ただ、次に何が起こるのかすべて分かっているので、筋を追うような鑑賞の仕方はさすがにもうムリです。でも、いい時代になりましたね。デジタル化のおかげでいつでも好きなシーンにランダムにアクセスできるわけですから。第25話のスタジオのシーンの再生回数はおそらく100回を超えているかもしれません。
最近はもっぱら各話を流しっぱなしにして作業用のBGM代わりにしています。もはや「観る」というより「浸る」感覚ですね。だから当然飽きることはありません。
 

何百回…

 投稿者:恵太郎  投稿日:2017年 7月29日(土)00時02分1秒
  コロコロとんぼさん、こんばんは。

僕も同じように寂しさを感じたことがあります。
作品の中の存在と現実の相違が釣り合わなくて、不思議な感覚になります。

何百回観ても飽きない、ってのは僕は飽きちゃってる感じがします。
でも、飽きても心地いい感じ…ですかね。
上手い言葉は見つかりませんけど。

 

あたりまえの事だけど

 投稿者:コロコロとんぼ  投稿日:2017年 7月28日(金)13時49分1秒
  何年もかけて、何百回観ても、飽きない名作。ただ、月日が経つにつれ、旅立って行く雑居時代の名優の皆さん。
でも、このDVDの中には永遠に生き続けるんですね。少し寂しくなって書いてしまいました。
 

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