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本当に残念です

 投稿者:月島っ子  投稿日:2016年 9月21日(水)20時43分6秒
編集済
  松木さんみたいな脚本家は今はいないですよね。何故、今のドラマってこんなにくだらないのでしょう。別にノスタルジックに浸っているのではありません。家族の大切さとかを考えさせてくれるドラマが殆どありません。自分は53歳でずっと月島に住んでいますが、石立ドラマの大ファンで「パパと呼ばないで」のロケなんていつもリアルに見ていましたよ。ユニオン映画の本社も数年前迄は月島にあったのですが引っ越しちゃいました。残念です。松木さんのご冥福をお祈りします。  
 

訃報に接して

 投稿者:マツキチ  投稿日:2016年 9月21日(水)11時22分48秒
  松木ひろしさんまで・・
今年はTV界に貢献された数々の方がお亡くなりになり大変さびしい思いがします。
雑居時代ブルーレイボックス、DVDは持っていますが、改めて購入します。
 

松木ひろし先生

 投稿者:十一  投稿日:2016年 9月20日(火)22時36分7秒
  松木ひろし先生、お亡くなりになられたのですね。心よりご冥福をお祈りいたします。先生が、フジTVの開局当時、五社英雄、森川時久、岡田太郎氏らと共に机を並べていた頃のエピソード、読み返しました....

http://juichi-ohba.blogspot.jp/2012/06/blog-post.html

 

無題

 投稿者:マサ  投稿日:2016年 9月20日(火)20時54分3秒
  松木ひろしさんのご冥福を心より
お祈り申し上げます
 

若い川の流れ

 投稿者:十一  投稿日:2016年 8月28日(日)17時17分23秒
  チャンネルNECOで『若い川の流れ』(1968)が始まりました。何と48年ぶり。後に石立ドラマのコア・スタッフとなる連中が制作したこの作品、『雑居時代』につながる発見があるかもしれませんね。とりあえず、昨日放映の第1話から...

http://juichi-ohba.blogspot.jp/2016/08/blog-post_28.html

 

忍ばずの女

 投稿者:十一  投稿日:2016年 8月22日(月)22時01分2秒
  「彼女の強みは〈知性〉だったと思う。とても知的に役にアプローチする女優だった。意外だろうが結構理詰めなのである。キチンとした計算の上に設計された演技だった。第一勉強家なのである。特にあのちょっと甘ったるいせりふ回しからは想像できないほど、せりふにはうるさかった」鴨下信一氏談。

鴨下信一氏、大原麗子さんとの最後のドラマ。『忍ばずの女』(1994)がTBSチャンネルで9月1日に放映されます。大原麗子さんの代表作の1つです。

http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/d2776/

 

懐かしい気持ちが湧きます。

 投稿者:ken  投稿日:2016年 8月22日(月)02時30分3秒
  はじめまして。思わず、書き込みしたくなりました。乱筆でお許しください。雑居時代を見てから、石立さんが気になり、結構、石立さんのドラマを見てました。やはり、雑居時代が記憶に残り、忘れられないドラマになりました。同じように忘れられないのが「花山大吉」。時代劇ですが、コミカルな時代劇として、今では作れないだろうなと思える作品になりました。雑居時代は、特に大原麗子さんが余りにも眩しく、やはり、彼女は当時、幸せだったのでしょうね。現在でも、綺麗な女優さんはいますが、この時の夏代姉御を超える女優さんは、今でも居ないと思います。初老になった私ですが、雑居時代の姉御をみると、恋の感覚が出てきて、年甲斐もなく、顔が緩みます。大原さんが生前、通りすがりでもいいので、お逢いしたかったと思います。ちなみに杉田かおるさんは、青山で見たことがあります。
また、拝見しにきます。
 

大原麗子さんのドラマ

 投稿者:みさと  投稿日:2016年 8月18日(木)01時23分23秒
  大原麗子さんのドラマ、いろいろ見たいですね。ケーブルテレビを止めちゃったので、なかなか見れる機会がないです。地上波でもしてほしいですね。何か始まったら情報下さったらありがたい。  

ご命日

 投稿者:十一  投稿日:2016年 8月 1日(月)23時36分43秒
  私も56歳さん、ご無沙汰です。いつも、コメントありがとうございます。

最後まで不器用で、純粋な人。おっしゃる通り、晩年の麗子さんを受け止めるのは重たいでしょうね。ちょっとした恐ろしさも感じます。夏代さんは、彼女が一番幸せだった頃をそのまま写したから生まれたのだと思います。

9月の日本映画専門チャンネルで、彼女が出演した日曜劇場「ひとり」(1976)が放映されます。もっと、彼女が出演したドラマを放出して欲しいものですね。「東芝日曜劇場」なんか、数多くTBSの蔵に眠っていますよ。みなさん、リクエストお願いします。

http://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10006584_0001.html

 

あれからマル7年ですね

 投稿者:私も56歳  投稿日:2016年 8月 1日(月)01時51分52秒
  十一さん、少々ご無沙汰です。
結局、最後となったドラマのこのシーン、永代橋を望む隅田川のリバーサイドは、
その後、私が何年か仕事でよく行く場所のすぐ近くとなりました。
確か2004年の暮れの放映だった様に思うので、もう1回りか.....。
結婚生活は短かったけど、いい出会いだったと思います。

麗子さんに惚れられた男性、というのも“それなりに大変”とはこの歳になって思うこと
ですが(笑)。夏代の愛した十一は幸せだったんでしょうね、末長く。
 

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