teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


勉強のヒント。ひとつの清涼剤として。

 投稿者:一枚の木の葉  投稿日:2013年 1月 5日(土)20時36分52秒
  受験生の皆様こんにちは。
質問には答えられませんが。
ひとつの清涼剤としてお読みください。
ひとつの疑問がある。
あなたは。
理由主義に陥ってはないか。
理由主義とは。
なにをするにも理由を求め理由のないことはないものとすること。
その弊害は明らか。
自分が知らないことや社会の大人が知らない理由については。
存在しないとしてしまう愚だから。
この知識は大きい。
私は理由主義に陥り数多くの失敗をした。
だから皆さんには同じ失敗をしてほしくはない。
ひとつ。
勉強法を。
勉強法のコツは。
探す腕なり。
真に重要な情報を見つけ出す術なり。
テストででる問題をあなたが知っているとすれば。
あなたは試験に落ちることはないでしょう。
真面目に頑張る努力をするならば。
では。大学受験。
どうすればいいのか。
合格したい。
しかし。
難関校は高くそびえ。あなたをはじきとばす。
そうしてあなたは意気阻喪して。
明日の希望を取り下げる。
しかし。
しかし。
しかし。
就職難の今。
そうあせらない。
ヒントは。
こころにあり。
受験勉強は。
もつ石の大きさを競うと思えばいい。
その石は重い。毎日あげて。鍛える。
そうして。本番。どれだけ上げられるか競う。
だから。
今は。できる限り重い石に挑戦し。
そうして。本番は。自分のもてる石を探すこと。
あまり欲張り。大きすぎる石は腰を痛めて後にひびく。
ヒントはこころ。
なんのために大学にゆくのか。
お給料のため。
生活を自分で支えるのは大事。
親の苦労を肌で知る。働くことは。
でもあなたはフリーターになるかもしれない。
覚悟はすべき時代。
でも。
だから。
あなたは。
不幸か。
不幸になってしまうのか。
否。
お金は必要。飢えてはつらい。
しかし。
日本は世界で一番豊かな国と知りなさい。
飢えて死ぬことは。
あなたが親切に皆にしていればおそらくはない。そうあるならば。
そして。
大事なことは。
困窮している人を助けるためにあなたは頑張るということ。
そういう気持ちを持つならば。
フリーターでも豊かな日本にいることに感謝するだろう。
こころは。
やさしさを。
そして。
清らかに。まっすぐに。
受験は。自分の欲望をためす場ではなく。
将来の豊かな自分の未来。こころのために。
 
 

文転

 投稿者:みそ  投稿日:2012年 7月31日(火)09時18分16秒
  はじめまして。数Ⅲ・Cで物理・化学選択の理系の高3女子なのです。
最近哲学への興味が強くなり、文転を少し考えるようになりました。
まだ、本格的に決意したわけではなく、視野に入れ始めた程度なのですが実際するとなるとどうすればよいか教えてほしいです。
成績は進研模試で偏差値60前後、センター過去問で6割ぐらいです。
家計的に浪人は不可かつ国公立を考えています。
 

英語

 投稿者:a  投稿日:2012年 1月12日(木)18時46分1秒
  はじめまして。質問です。
あと少しで英文法のナビゲーターの1週目が読み終わるのですが、2週目をするのとビジュアル英文解釈に進むのではどちらがよいでしょうか?
 

お願いします

 投稿者:にゃは  投稿日:2012年 1月 4日(水)12時39分55秒
  神戸大学工学部志望の高2です。

受験勉強を本格的に始めようと思うのですが、

参考書などを一切持っていません。

神戸大学に必要な参考書などを教えてください。

教科は
現代文
古典
英語
数学(IA、IIB、IIIC)
物理
化学
地理です。
 

参考にします!

 投稿者:R  投稿日:2011年12月10日(土)03時15分59秒
  そのサイトがおもしろそうだったので参考にしていただきます。
これで安心して夜眠れそうです。
 

和田秀樹さんが出した本

 投稿者:R  投稿日:2011年12月 5日(月)18時11分30秒
  参考書選びについて疑問です。
学校の先生が和田秀樹さんの本を使っているのですが、この人について調べてみると騙されたという人ばかりです。
この人の本で本当に受かるのでしょうか。
本当に不安です。
 

人生は就職で勝負では、

 投稿者:若旦那  投稿日:2011年 7月 5日(火)14時34分49秒
  大学受験合格で燃え尽きるな!
私はたまたま高校は進学校に入学しましたが、父親が高校一年生の時に家庭で暴れてから成績が急降下。それからやる気を無くし、二度と上がることはありませんでした。その時に悟ったのは親の頑張りで子供の将来は決まると思ったのです。親が暴れて下がったなら、親が熱心なら上がるはずだと。大学受験に失敗したのでこれでわが子には私と同じ轍を踏まさないように小学校だったか、中学に入学した頃か忘れたが、エール出版から出ている「東大合格体験記」を毎年買っては読み始めました。これはゴルフしか興味のない方には全く面白くない記事だから読まないで下さい。ただ、この時期になると高校に入学したお子様をお持ちのご父兄の中には参考になることもあるので暫く、この内容を書き込んでいこうと思います。高校に入学したら受験勉強はもう始まっているということです。受験生という言葉は高校三年生の言葉ではなく、高3になってから慌ててももう遅いということです。先手必勝とは我々、凡夫には大切なことです。結局、難しい参考書が好きなのです。私は受験参考書でも東大合格者が使っている参考書が大好き。結局、身の程知らずなのです。数学で言えば数研出版の難しい順番で赤チャート、青チャート、黄チャート、白チャートとあると青を選ぶタイプです。巷の受験参考書の紹介では青を勧めています。しかし、白では教科書と同じレベルですから易しすぎて役には立ちません。和田秀樹自身は赤チャートをしていますが、彼の本では青を勧めています。しかし、黄チャートでも十分なのです。そこの判断を親がしてあげると随分、子供は助かると思います。
【2010年03月28日(日)】
エール出版の「東大合格体験記」を読んでいくと共通することが出てくる。「東大合格体験記」の共通する最大公約数が和田秀樹著「新・受験技法」(新評論)であった。この本で東大に合格しましたという人が多くいた。早速、買ってみるとその緻密な戦略に驚いた。そこで気をつけなければならないのはランク別に一番低いランクのIからLと次にMというミドルレベル、最高のHランクまで3種類にお勧めの参考書が書かれているが間違ってもHレベルの本は買わないこと。Mレベルも危険だ。受験参考書も誰でも解けるレベルで固めることが秘訣です。それで私なりに本屋で確かめながら、これならば自分でも解けるという参考書を各教科1冊に絞り込むのである。東大を合格した受験生が苦手な科目でも、なんとかこの本ならば攻略できましたという本に注目するのです。「新・受験技法」ならばLランクの一番やさしい本を選んでいきます。以下は私が選んだ参考書です。
古文:マドンナ古文
漫画:あさき夢みし(源氏物語の全体のストーリーを漫画で掴んでおく)
漢文;早覚え速答法
↑漢文は句法さえ覚えたらよいので、これ1冊のみでよい。
数学:黄チャート:すべて解いたら(教科書と教科傍用問題集は勿論、すべて解く)全統で68は保証です。
物理:物理のエッセンス:物理は最初に習う「力学」さえクリアーすれば簡単なので毛嫌いしないこと。ところで、「エッセンス」だけで入試は突破できるかという疑問です。「難系」は無理なら模試の復習です。模試をやりっ放しにせずに模試が終わったらすぐに間違ったところを復習する。これで「難系」と同じレベルの問題にも触れる事が出来ます。模試の解答は懇切丁寧だと言われます。私はやりっぱなしでした。これではいつまでも間違ったことが解決していません。「難系」を買って数ページで止めている受験生がほとんどではないでしょうか?
サブテキストは浜島の実況中継か橋元を読んでおくのもよい。

化学:セミナー化学(第一学習社)
高校に入学したらまず最初に中経出版の
「センター試験 化学Iの点数が面白いほどとれる本」を買っておくと判りやすい。そして後は、化学の教科書と問題集は第一学習社の「セミナー化学Ⅰ・Ⅱ」をひたすら解いていく。解りにくいところは、同じく中経出版の坂田アキラシリーズで補充していけばよい。
※上記は、最低レベルの基準でこれより易しいのは問題でしょう。しかし、難しい過ぎる自分の能力以上の本を買い込んでいる方が多いのが現状ではないでしょうか?
英語は本人の習熟レベルによって大変違いますので省略します。興味があればお尋ね下さい。
①進路のクラスは国立理系にすること。理系から文転はできるが逆は無理。(浪人して物理、数学Ⅲ・Cまで独学で学ぶのは無理)。理系から文系にして生物や社会が1科目増えることなんて大したことではない。数学は文系ならば数Ⅱ・Bまで。理系で数Ⅲ・Cまでしてあれば見下ろすように文系の数学ならば解ける。また、私立にすると受験する科目が狭まれるので受験できる大学が少なくなる。この不景気な時代には絶対に国立大学です。
②運動倶楽部は極力、入部すること。背が一番伸びる高校では必要。これで体を鍛えて、メリハリを付けて文武両道を目指すこと。高校で同級生のI君は陸上部で長距離の選手でした。東大でもボディービル部に入り、関東大会でお会いしました。東大法学部でもオール優で在学中に外交官試験に合格しています。運動は長時間のデスクワークである勉強の疲れを癒す為にも必要です。彼は大学入学時に「まかない付き」の娘を嫁がせた老夫婦の下宿を選び、洗濯と炊事を大家さんに任(まか)せて、講義の後はボディービルで汗を流し、帰ったら食事とお風呂以外は、毎日規則正しく夜中の12時まで勉強を4年間続けました。外交官には英会話が必要なので日曜日に英会話学校に通っていたようです。大学で遊ばなかったのは目的があったからです。もう一人の高校の同級生のF君は東大が目標でしたので合格したら遊んでしまい、就職で失敗しています。これが一般的な大学生です。大学でも勉強する学生が人生の勝者になるのでしょうね。普通は出来ませんが・・・。
③すべての科目を厚くしない。英語、数学は厚く、国語、物理、化学、社会は薄く。
④教師のいうことは当てにならない。教師は一日に仕事上、最低8時間・・・その1科目だけを毎日、毎日20数年間、教えているプロです。生徒はアマチュアです。よって自分では簡単であることが6科目も受験しなければならない受験生には到底無理な本を薦めます。私の頃は金子書房の「英文法解説」という本格的な英文法の参考書を勧めていました。和田秀樹にいわせると英文法は問題集でやるのが一番なのです。大学入試で出る形で覚えることです。英語専門の教師のお勧めするような本格的な参考書では時間が足らなくて自滅します。
【わたしの戦略】
息子に勧めたのは、数学と英語は毎日すること。物理と化学は時間的に余裕がある土曜日と日曜日にしておく。古文と漢文は高2までに春休みとか夏休み、冬休みに予備校の基礎講座を受講させておきます。(予備校も科目の取り過ぎに注意してください。せいぜい2科目で充分です。)日本史や世界史は山川出版社の教科書が基本ですので、「書きこみ教科書 詳説日本史B 」と同じく「よくでる日本史B一問一答重要用語問題集」があるので試験の2週間前に詰め込んでおく。高校の教師は専門だから山川出版社の「詳説日本史B」という分厚い参考書を勧めますが、こんな本格的な本をやっていては時間がいくら有っても足りませんので無視して下さい。
↑これは教科書ではなくて、教科書の本文の重要語句に(  )を付けた問題集です。

全科目、わからないことがあれば職員室にその日に質問に行って解決しておく。中間テストや期末試験の2週間前には社会の暗記科目以外は終わっておくのです。以上の戦略を与えておきました。Z会の通信添削は難しすぎるので基本的には反対ですが、記述式の国語の採点が出来ないので3年間、国語だけやらせました。1科目だけでもZ会は継続させるのは大変でした。
和田秀樹氏の言葉で「例え東大の入試問題でもセンスなんて関係ない。どれだけ問題のパターンを暗記しているかで決まる。だから物理が苦手とか数学が苦手という受験生がいるけれども、いままで小学校から積み上げてこなかっただけで単に問題演習量が足らないだけです。物理とか数学にセンスが必要なのは“大学院”入試レベル」と苦手意識を切り捨ててくれました。怖がらずにチャレンジすることだと思います。苦手なのは問題演習量が得意な人より少ないだけです。父親として完璧と思っていましたが、これでも悪戦苦闘した受験でした。失敗も随分しました。
参考になれば幸いです。

http://pingeye2.exblog.jp/

 

凡事徹底

 投稿者:若旦那  投稿日:2011年 6月30日(木)23時22分13秒
  弟に教えてもらった本にイエローハットの鍵山秀三郎さんの「凡事徹底」があります。
これは、イエローハットから分けてもらった非売品です。





この中にある印象に残った文章をご紹介します。(p.4)
山口県の放浪詩人の種田山頭火という方の自由詩のなかで、「金もない、ものがない、歯もない私」という面白い詩をのこしておりますが、わたしの場合は種田山頭火以上に、それこそ金がない、力もない、学歴もない、才能もないという状態のまま、昭和二十八年の暮れに、東京に出て参りました。それからある会社に勤めまして、昭和三十六年の十月に独立して、株式会社ローヤルという会社を作って今日に至ったわけでございます。
………
なまじっか私が少々の学歴をもっていたり、あるいは少しの知識をもっていたら、それに頼って自分はこんな知識がある、こんな力があるのに、なんでだという風に思って、身が入らなかったと思うんですが、何をやらされても、何をやっても、私はそれに一生懸命になれたということ、自分の出来ることに一生懸命になれたというのが、私にとって本当に幸いだったと思います。

土門拳さんの一念

きょう皆様にお話をさせて頂きますのは、ほんとにごくあたりまえの、何の取り柄もない話でございますが、あたりまえの話ということで、随分以前に、どれ位まえか憶えておりませんが、テレビに土門拳という方が対談に出ておりました。この方は写真家としては、世界的にたいへん有名な方で、この方の仏像の写真、それから人物を撮った写真というのは、すばらしい作品ばかりでございます。ずっと対談が進んでおりましたら、その対談の途中で、インタビューアーが尋ねたのです。土門さん、あんたは一つの写真をとるのに、何十枚、時には何百枚も写真を撮るそうですね。エエ私は沢山とります。と答えたらすかさず、インタビューアーは、そりゃそんなに沢山とったら、その中に一枚や二枚はいい写真ができてあたりまえですねとこういう風にいわれました。そしたら土門さんは、エエあたりまえです。だれがやっても同じです。沢山とれば、一枚ぐらいはいいのがあります。ところで、あなたはそのあたりまえのことをやりますか。と逆に土門さんが聞いたんです。そしたら、インタビューアーが頭をかいて、いやわたしはとても出来ませんと答えました。そうでしょう。わたしはそのあたりまえのことをただやっているだけだ───と言われました。
このように、あの方は、一枚の作品をとるために、ものすごく、数知れず撮るんです。しかも撮ろうとする被写体にカメラをくっつけるように近づけてですね。なかには高名な方は、怒り出すんですね。特に画家の梅原龍三郎画伯はたいへん気むずかしい方で、土門さんはある日、梅原龍三郎画伯の写真をとりに行きましたところ、途中で腹を立ててもういいんじゃないかやめろ、と言われたのです。普通の人でしたら、あれぐらい権威のある人からやめろと言われたら、ふるえあがって止めるそうですが、土門さんは、一向に意に介せず、撮りつづけましたら、なお怒って、やめろといったらやめろ、とドなられた。まだやめずになお画伯に接近して撮っている内に、画伯はテーブルの上にあった灰皿をぶつけた。その正にぶつけた瞬間の顔が、いちばんその日のなかで(笑)、良かったようで、あとで画伯はこれが一番いいと仰られたそうです。
そこまでやる人は、ちょっといませんね。普通でしたらあんな大家にどなられたら、もう、一ぺんに申し訳ありませんでしたとちぢこまってひきはらってしまうところですが、やめなかった。そこまで徹してこそはじめて世界的に有名になれるんだと、こういう風に思ったのでございます。

    誰でもできる簡単なことを

話は急に変わりますが、世の中の人は、だれでも人並みでは満足できない。出来れば人並み以上になりたい。ましてや人並み以下ではいやだと、私も思っておりますし、誰しも思っております。刑務所の中にいる人でも、刑務所仲間の中では、自分は人並みじゃいやだ。なかでも自分はすぐれていたい。こういう風にどんな境遇におかれても、人間は特別な存在でありたいという願望を持っているものでございます。
わたしもそういう意志は、非常につよいのですが、ただ思い通りになれないから、特別になりたくてもなれないから、我慢しているだけでございますが、みんなそういう風に思っております。ところが、その特別な人になるためには、何か特別な事をしなければ特別な人になれないと思い込んでいます。そしてたえず特別なことを探し求めています。何か特別な事がないか、そして特別な事をやって、人をアッと言わせて、特別な人間になろうと思っている方が随分多いわけでございます。
ところが、世の中には特別なことをいうものはございませんから、無いものを探すぐらい難しいことはございません。この無いもの探しで人生を終わってしまう方がほとんどでございます。わたしのように、もともと手先きも不器用、学歴もない、ソロバンをもたせても下手、字を書いてもみみずののたくっているような字ということになりますと、特別なことを探そうという意志は、全く最初からございません。それで最初から誰でもできる、簡単なことをやろうと、こういう風に思って心掛けてまいりました。
なるべく皆さんの前で字を書かないですむように。(用意した紙書を広げられる)
 「誰にでも出来る簡単なことで人に差をつける」
これを徹底してやりさえすれば誰でもできるが、人さまがやらない、そのことを徹底することによって、差をつける。こういう風にやって参りました。これが私の基本的な考え方でございます。

以上、大切なことがいろいろと書かれていました。
いままでの東大理科三類(東京大学医学部)に合格した鈴木ななさんの学校でもらった問題集を100回繰り返したとか、数学でも学校で使っている問題集を50回づつ3冊したとか、以前のマッスル北村さんの英単語とか英熟語の本を3冊とか4冊読み潰したとか、当たり前の本を当たり前でないぐらい繰り返し、繰り返し、読み潰しているんですね。
私は難しい本を何冊も買って、途中で止めています。これでは易しい誰でも出来る本を1冊に絞り込み、何度もやった人には負ける訳ですね。


鍵山秀三郎 相談役 / 株式会社イエローハット創業者

1933年、東京都生まれ。52年、疎開先の岐阜県立東濃高校を卒業後、一時は代用教員を務める。53年、上京して自動車用品会社「デトロイト商会」に入社。61年、独立して「ローヤル」を創業。当初は自転車1台から行商をスタートさせた。97年、東証第一部上場とともに、社名を「イエローハット」に変更。98年、同社相談役となる。誰にでもできる簡単なことを徹底して実践する「凡事徹底」を信条とし、創業以来“掃除”を続けている。創唱した「日本を美しくする会」の活動は国内外にまで広がる。現在、同会の相談役を務めている。著書に「凡事徹底」「あとからくる君たちへ伝えたいこと」(致知出版社)、「掃除道」(PHP研究所)など。

http://pingeye2.exblog.jp/

 

東京大学への道

 投稿者:ヤッピーメール  投稿日:2011年 4月 2日(土)04時38分38秒
  http://blog.goo.ne.jp/ca11455

http://blog.goo.ne.jp/ca11455

 

過去ログを移動しました

 投稿者:gekko(管理人)  投稿日:2010年 4月12日(月)03時24分22秒
  年度が変わりましたので、過去ログ(過去の書き込み)を次のページに移動しました。
先輩方の膨大な量のQ&Aがありますので、オススメの参考書や勉強法で悩んだ時は是非参考にしてみて下さい。

■その1
http://www.808dekiru.com/daigakujukenbbs/
■その2
http://www.808dekiru.com/daigakujukenbbs2/
■その3
http://www.808dekiru.com/daigakujukenbbs3/
■その4
http://www.808dekiru.com/daigakujukenbbs4/
■その5
http://www.808dekiru.com/daigakujukenbbs5/

http://www.808dekiru.com/

 

レンタル掲示板
/1