仕事パート  二次会景品  岡山の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全971件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:tooma  投稿日:2008年 3月12日(水)20時03分30秒
  数学でわからないとこがあると寝てしまいます。
やっぱ気合が足りんでしょうか。
どうしたらいいですかね。
ちなみに高1です。
 

(無題)

 投稿者:けー  投稿日:2008年 3月 7日(金)01時34分2秒
  はじめまして
新高校3年生のけーです
よろしくお願いします
第一志望大学は早稲田の国際教養で
受験科目は英語、数学、国語
基礎力の付け方がよくわかりません
何かお薦めの参考書や問題集ってありますか?
 

(無題)

 投稿者:ナターシャ  投稿日:2008年 3月 6日(木)19時12分4秒
  時間があるからといって油断しない様にしましょう。私の友人で高一から受験勉強を始めたにもかかわらず、時間があるからといってダラダラと勉強した結果3浪した人がいます。
「俺にそんな事あるわけない」と思わないで頑張ってください。
 

(無題)

 投稿者:Kay  投稿日:2008年 3月 5日(水)10時59分1秒
  受験が終わったのでしたら、少しは休むのも手ですね。
高校前の勉強ですか……。
科目は何でしょうか?それによりけり……。
英語であれば、今までの教科書を読み返しておくこと、文法・単語の復習をすること。
その際に音読をすることなどが大切かな、と思います。
あとは高校向けの単語帳とかを購入して一足早く単語の勉強も良いかな?と思います。
ただ、学校で何か購入するかも知れないので、学校が始まるまでは様子見でよいのでは?

国語に関しては、特に評論などで論理的に読む訓練をすると良いと思います。
中学までの説明文と違って、高校では抽象的であいまいな評論が中心になります。
論理的、抽象的に考える力が求められると思います。

ただ、あまり今の時期に焦らなくても大丈夫かと。
学校が始まってから、しっかり復習をすることを大切にしてください。

それでは。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2008年 3月 4日(火)21時57分30秒
  このサイトのお陰で人生を変えることが出来ました。
このサイト(管理人さんの凄まじい努力+アドバイス)で勉強しようと決意したにもかかわらず、しばらくすると前の遊び癖が出そうになったり、始めの頃よりもやる気が落ちたり、「どーせ自分には…」などの気持ちになった時、管理人さんの努力の凄さを思い出すことによって早稲田には受かりませんでしたが、中央の法学部に合格する事が出来ました。

管理人さん、そしてアドバイスを下さった方、本当にありがとうございました。
 

はじめの勉強

 投稿者:  投稿日:2008年 3月 4日(火)03時38分13秒
  はじめまして暁です。4月から高校生になるんですが今の時期にやっておく勉強や、使える参考書、勉強法などのアドバイスをください。  

ご回答有難うございます

 投稿者:たけ  投稿日:2008年 2月17日(日)13時10分51秒
  kayさま

ご丁寧に、ご回答ありがとうございます。

kayさまのおっしゃるとおり、まず基礎の文法を理解してから、
(+単語・熟語を覚えることも並行していきたいと思います)
徐々に精読・速読へとレベルをあげていく方法をとっていきたいと思います。

ちょっと焦って先走りすぎたようですね。
反省します。

まずは地道にコツコツと…その中で自分に合ったやり方で、
単語なり熟語なりと覚えていきたいと思います。

早いうちにステップアップできるよう、頑張ります。

貴重なアドバイスを、ありがとうございます!
本当に感謝しております。
 

ご回答有難うございます

 投稿者:たけ  投稿日:2008年 2月17日(日)12時57分55秒
  若旦那さま

度々お忙しい中、ご丁寧にご回答ありがとうございます。
本当に心より感謝しています。

私が若旦那さまのおっしゃることをしっかりと理解できていなかったのだと思います、
申し訳ございませんでした。

速読英単語(必修編)はレベルの高いものだと思います。
まして、私なんかには一瞬見ただけでは理解できません。

でも右側にある和訳と照らしあわて英文を何度か読んでいくと、
自然と単語(熟語)も覚えられるという仕組みになっていますよね。
((レベルの低い私には右側と裏側に記載されてる単語以外にも
わからない単語がいくつか記載されているため、そのつど辞書を引き、
別のノートに単語と意味を書いていく…というやり方をしていました))

こんな英語の苦手な私でも「楽しいな」と少しでも思えた参考書なので、
手放すには多少惜しいなと思っていまして…。

せっかく自分のレベルに合った単語集を購入したので、
若旦那さまの言うようなやり方を参考に勉強していきます。

おそらく、自分に合うやり方であろうと直感ではありますがそう思います。

まずは英文法を見直す作業を中心に英単語600を並行利用していき、
傍らで最初は英文に慣れるつもりで速単は利用していきます。

お陰様でやっと英語の勉強法の方向性を見出すことが出来ました。
本当にここまでアドバイスを頂けて、感謝の気持ちでいっぱいです。

おそらくまた質問をしにくると思います…。
(1、2年後には今度は私がアドバイスを出来る立場だといいなぁ、笑)

こちらのサイト様には毎日休憩がてら立ち寄っては、
きっと私にだって大学行けるんだ!…と勇気を頂いていますが、
若旦那さま、kayさまから頂けたアドバイスも貴重なものとして、
勉強への活力へと繋げて活かしていきたいです。
 

読解も大事だけれど…

 投稿者:Kay  投稿日:2008年 2月17日(日)12時27分56秒
  こんにちは。

>大学の過去問を見る限りでは和訳していくという作業が多いので、
>個人的に何より読解に慣れたほうが良いのかと先走っていたようです。

もちろん読解の訓練は必要です。
二次試験などでは、和訳問題も出されるので正確に和訳できる力は求められます。
しかし、単語を拾っているだけでは、正確な和訳は難しいでしょう。
まずはしっかりと単語と文法の訓練をすること、それが第一の関門です。
それができてから、読解の参考書を一冊やってください。

読解の訓練としては「速読・多読」と「精読」の二種類があります。

「速読・多読」というのは、前の時にいった、読むと同時に意味を理解するための訓練です。
日本文が頭に入っている状態で、何度も英文を読むのも、この訓練になります。
速単などで日本語訳を読んでから本文を何度も音読するのもそうです。
この速読訓練は一般的には、自分のレベルと同じかそれ以下のものを大量にこなすことがポイントだといわれます。
今まで読んだ文章を何度も見返すのもありです。もちろんポイントは音読です。

精読の訓練は、一文一文をきちっと読んでいく訓練です。
文法的に細かいことも確認しながら、正確な日本語に訳していく訓練です。
こちらは自分のレベルよりやや高めの英文を読むことが基本になると思います。
こちらも音読をすることは欠かさないで下さい。

ちなみに、精読ができないレベルの英文は速読の訓練には使用できません。
当たり前ですけど、ゆっくり読んで、文法を確認しながら読んでも分からないものが、早く読んで理解できるわけありません。
精読では自分のレベルより上のもの、速読では自分のレベルと同じか下のものをと言うのはそういう意味です。

速単の英語は、入門編・必修編・上級編とあるのですが、それぞれが速読訓練用にあまれているといっても過言ではありません。
つまり、やりこむためには、そのレベルの英語の精読訓練は終わっている必要があります。
必修編であれば、必修編レベルの英単語や文法は終わったうえで、ゆっくり読めば訳を見なくても分かるレベルの英語力は必要ということになります。

ただし精読には何度もいうように、単語・文法が必要になります。
まずはしっかりと基礎を固めて、精読訓練→速読訓練という練習をすると良いと思います。
現段階でも、読める範囲の英語でよいので速読訓練をするとよいでしょう。


それでは。
 

>たけ 様 3

 投稿者:若旦那  投稿日:2008年 2月16日(土)22時10分10秒
編集済
  せっかくごま書房の英単語や英熟語をお持ちですからそれを何度も繰り返す。
また、速読英単語(必修編)は、難易度が高いですが毎日2章を必ずやる。
たとえば68章のうち、前半の30章までは日付の順番に17日なら17章を何度も音読する。
残り31章から68章までは興味のある内容の章から覚えるという風に工夫して、
なにも順番にやる必要はないと思います。
ごま書房の英単語と熟語集と速読英単語(必修編)を何度も繰り返せば、
色々手を出してしまう受験生に差をつけることができるでしょう。
却って迷わせるようなことを書き込んでしまって申し訳ないです。
 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/98 


[PR]