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浅倉様、返信ありがとうございます。
適正化規定が廃止された後で、従来の規制の存続と
自由化を志向する組合員との摩擦によって
多くの青年部諸氏が、組合を脱退されました。
組合を、脱退しないて、内部からの変革を目指すのが
本来の姿だと思うのですが。
青年部代表として、一昨年の組織対策委員会において
規制緩和について、論じられ答申されました。 が
常任理事会では、これについて、何ら対応がなされていません。
支部長に立候補する、総代に立候補する、常任理事に立候補する
と言う、組織としての常道を通じて意識改革を推進する原動力が
青年部の課題だと、思うのですか
幸いにも、浅倉様は、所属の支部長になられました、
理事として、組合に参賀出来ます、ぜひ、青年部皆様の気持ちを
組合行政に生かして下さい。
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