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今晩は
神田様、何時もお世話になっております。
近畿のブロック長から詳細を受け取りました。
内容は様々ですが、各県とも何かに取り組む姿勢は感じ取れました。
私が思うには、『やった・やらない』(出来た出来なかった&貰った・貰わなかった)は各単組の問題で、全体としては情報をガラス張りにして頂いた方が今後の為に議論出来るのではないかと思いました。(県や個人が特定出来ないよう配慮して)
また、正確に現状把握して分析することにより今回の事業が必要かどうか?
また来年以降継続するか?と云った話し合いがもてるような気がするのですが・・・
でも、執行部が『あえて』のせないと言うならば従いますけど・・・
最後に、私たち青年部は、決して組合のお手伝いさんでは無いと思います。
次の業界の担い手として、業界の発展の為に組合に対して客観的にとらえた意見を、駆け引き無く素直に提言・提案出来る立場にすることが大事では無いでしょうか???
(またまた、老婆心!!)
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