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いよいよ待ちに待った衆議院選挙が明日告示される。
待って待ちくたびれた人、早くなりたい人、いろいろいるだろう。
今回はどうもマスコミによると、政権選択の最終章だそうだが・・・・。
自民党はエンタケ先生は引退、7日間の大臣で地元を大きく欺いた結果なのだろう。
ある大手の新聞社が極秘に共済組合を調べ上げ、準備を整えて待ったのだそうだ。
大臣に就任するや、一気に公表新聞に載せた。大臣になってから調査したものではない。
事前に用意周到に調査して、就任を待ったものである。
就任すると、大臣を追いかけて、追求すること「パパラッチ」と同じである。
一部テレビにも放映され、秘書とSPが必死で記者を止めていた。
まさに、言論と官の対決であった。
新聞・テレビに囲まれるともはや、証拠を掴んでの取材であり、刑事と同じ
で引退せざろう得ない。
氏は元大臣の「木村武雄」氏の銅像を建てると後援会の席で公言していたようだ。
事情通によると、数回発表しているらしい。
結果は去る先日の解散でいまだにキムタケの銅像など聞かない。
所謂、ハッタリのたぐいであろう。今から建立するのだろうか?
歴史上まれに見る詐欺だろう。
その点でも木村忠三氏、政信氏とは自民党候補者には応援しないだろう。
新人候補者よりはむしろ、元市議K氏、元県議T氏など有力者がいたが、どうゆう
選考基準かは知る由もないが、ミス人選ではないかという人が実は多い。
消去法だそうだが、自分に都合が良い人なのだろう。
国民に良い人のような人選ではなかったのだろう。
推測であるが、もはや2区は決定済みの戦いである。
棄権もあり得る。
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