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FUTURETECH

 投稿者:SILENT  投稿日:2008年 2月13日(水)12時48分53秒
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DJINXX来日スペシャル公演!
SilentMusic Presents
FUTURETECH
Shin Nishimura 3rd Album "Identity Politics" Release Party
2008.03.01(Sat)
22:00開場

ジャンル:TECHNO,TECH HOUSE

3/7発売のShin Nishimura 3rd Album "Identity Politics" Release Party!! さらに17年のDJキャリアを持ち、自身のパーティー「REBOOT」や「METAMORPHOSE」等、常にテクノ・シーンの第一線で活躍、多くのファンから支持を得てきたQ'HEYがShin Nishimuraと共に再来柏する!この日本のテクノ界を代表するこの2人が手を組み、昨年コラボ・アルバム「PLANETARY ALLIANCE」もReleaseしたばかりである。
今回Mezzotintoから2枚のリリースが決定した日本のアーティストShin Nishimuraと共にDJ INXXが待望の初来日を実現する!!

SPECIAL GUEST:
DJINXX aka Electronic Resistance
Shin Nishimura(PLUS/DEKA TRAXXX/FARBE)
Q'HEY(REBOOT/MOON AGE REC)

DJ's:
Toshifumi Yamaguchi(MOON/CONTINUE?)
スガユウスケ(SilentMusic)


SilentMusic:
http://www.techno.vc/
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2839975

Door: ¥3000
W/F : ¥2500
協賛:ZUBROWKA


DJINXX aka Electronic Resistance
DJINXXはプロデューサー、DJ、レーベルオーナーとして着々と力を増している人物である。Jericho、Neuton、Ovumなど他のレーベルからのリリースを重ね、、そして彼自身の作品を数多く発表するために設立したレーベルMezzotintoの成功でも知られる。
今、彼は最も才能が認められているフレンチアーティストの一人といえるだろう。
彼のキャリアは15年前に遡る。早くからフランスのエレクトロニックシーンのカギとなるレーベルやアーティストと接触、DJINXX自身もその一人となるのはごく自然の流れだった。彼についてある人はその超絶なDJテクニックを、またある人はLaurent GarnierのF Communicationレーベルからリリースされた4枚のEPを連想する。それらはSven VathのCocoonレーベルからの「Microscopic EP」リリース、そして彼自身が住む南フランスでの活発な活動へのきかっけになった。現在、DJINXXは最も才能のあるフランス人アーティストとして確立された存在であり、さらにはオーディオブランド「ECLER」のワールドワイドなアイコンとして選ばれているのはその証明だろう。自身のレーベル「A to Z」を運営しながら、Soul Monkey、Electronic Resistanceといった数々の別名義でも活動する中、DJINXXという名前はレーベルマネージャーとして、また一人のアーティストとしての意味を持っている。ディープハウスからテクノ、デジタルなハウスまでエレクトロニックミュージックを通じたダンスフロアへの深い造詣はあらゆるジャンルのレーベルからの 多作ぶりから一目瞭然といえる。Sahkatekは彼自身の作品を発表するための”コレクター?レーベル”であり、Soul MonkeyやElectronic Resistance名義(これはプロデューサーDJINXXとのコラボレーションを想定した特別なプロジェクトであった)10枚のリリースで終了する予定であった。そこで彼はMezzotintoが客観的に世界的なレーベルに成りうることに着目する。「このレーベルでは、全てのリリースがビジネス的にはリスキーなものだ。というのはDJがトラックを聴いたとき、完全に混乱してしまうような作品ばかりだからさ。そこにこそ、レーベルとしての可能性がある。」Mezzotintoのために、才能あるアーティストの発掘を再開。「仕事の上での志は、EPをリリースするアーティストそれぞれが信じるアイデンティティを発展させることだ。最後まで冴えない、スタンダードなトラックを作らせることでは決してないのさ。」唯一の批判があるとすれば、そのアーティストがまだ世に出るには早すぎることかもしれない。「逆に、それがクオリティであり、Mezzotintoから光が当てられたアーティストに、数ヶ月後には別のレーベルでリリースできることだってありえるんだよ!」この信念が本物かどうか見極めるには、最新のリリースを聴くほかない(つい最近、beatportでもダウンロード可能になった)。レーベルの充実と共にプロデューサーDJINXXとしても、Ovumから「Swords on a split EP」(Xpansulとの収録)をリリース。現在、これらの活動の両立によって、今まで休止状態になっていたアーティスト・アルバムが実現可能な所まで来ている。それは彼にとって、これまでキャリアを築き上げてきたクラブシーンに、自らの足跡を残すことを意味しているのだ。そのMezzotintoから2枚のリリースが決定した日本のアーティストShin Nishimuraと共にDINXXが待望の来日を実現する!!

http://jp.youtube.com/watch?v=68Z9uXa0hXM



Shin Nishimura(PLUS/DEKA TRAXXX/FARBE)
「何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中2000年、中国の2大都市、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。第一回目に石野卓球を招いたのを皮切りにFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、KEN ISHII等を招致し、現地にテクノを根付かせることに成功する。多数のアーティストとの競演とシンクロするように活動を世界に広げ2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演。また翌年、日本でも「PLUS TOKYO」を本格スタート。2002年から何度も日本最大の屋内レイヴ「WIRE」への出演も果たす。MIX CD「Plus DJ Mix Vol.3 Mixed By Shin Nishimura 」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録した。2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせ、シンの活動に共感を得たテクノ・アーティスト達が集いリリースを重ねている。2005年4月、初のフルアルバム「Star☆Light」を発表しクリエイターとしてもその実力をいかんなく発揮した後、WIRE05に初のライブアクトで出演。ライブ、DJの双方の出演経験はWIRE史上において、石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。2006年には自身のサブレーベル「DEKA TRAXXX」を始動、CHIZAWA Qと新ユニット「FARBE(ファーブ)」を結成、1stアルバム「Colours」を発売と精力的だ。「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMix CD, 「Mix with a Cheer」の発売も重なり、音楽スタイルの提示者として更なる注目が集まる。2007年、ソロ・フルアルバム「VLOW」のリリースに引き続き、2008年、フルアルバムのライブレコーディングをリリース、ドイツのレーベルTokTok、フランスのレーベル、Mezzotinto からのリリースが決定。更なる風をシーンに送り込む!

http://www.techno.vc/

 
 
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